バストアップ

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キレイなバストは憧れ!

キレイなバストって男性はもちろん、女性にも憧れの的ですよね。
でもキレイなバストってどんなイメージを持っていますか?

 

巨乳とか爆乳とかってよく言われますが、そんなバストの持ち主なんてみんながみんなじゃないですよね。特に出産して授乳した後の女性の悩みとして、「垂れる」ですよね。

 

妊娠した女性の皆さんはご経験ありますよね、あの一時的な巨乳体験(笑)出産して授乳中はピークを迎えて貧乳の方は憧れ(?)の巨乳に、巨乳の方は爆乳にという感じになります。

 

その大きさが幻か?というぐらい授乳後は見事にしぼんで行くんですよね〜。そして垂れる。ハリがなくなる。ふっくらとしていたデコルテもどこへやら。こそげたという方ぴったりなデコルテになってしまうんですよね〜。

 

それでも洋服をきてる時は下着をつけるのでなんとか格好を保てます。いわゆる寄◯せて◯げてって言われてるブラなんかにお世話になるわけです(笑)

 

でもお風呂やプールに行くとなると、ごまかせるものがない!鏡に映った自分のバストの情けなさに思わず目を背けたくなるというもの。

 

あのふっくらとしたハリのあるバストに戻りたい。そんな事を考えるようになるのは、女性として当然ですよね。

 

そこで色々なバストアップの方法を調べてみました。

 

 

女性だったら誰でも、キレイでいたいもの。バストは特に目立つ体のパーツなのでなんとかしたい。女性のシンボルといえるバスト。
垂れたままではいられない!

 

 

 

なんで授乳でバストが垂れるのか?

 

授乳した後のバストがなんで垂れるのか?そもそもそれが分かっていない。ならばお勉強ですw

 

 

私が知っていたのはバストは」乳腺と脂肪でできている」ということ。そのくらいです。産後にたれてしまうのは、その乳腺がキーポイントのようです。

 

妊娠すると赤ちゃんにおっぱいをあげるために、バストは準備を始めます。乳腺組織はそもそも乳汁をつくる組織なので、妊娠すると発達します。だから大きくなるんですね。

 

大きくなるのに皮膚が追いつかなくて、妊娠線と呼ばれる裂け目が入ったりする方もいます。

 

ちなみにこの乳腺の発達にはエストロゲンというホルモンが関係しています。(ホルモンの話はまた後で)

 

そんな大きくなったバストは、授乳が終わると元の大きさに戻っていきます。一緒にバストの脂肪も減るんですね。大きくなった時の皮膚はそのままなのでハリが無くなり垂れやすくなります。、ちょうど風船に空気をいっーぱいいれて大きくして、その後空気を抜いた感じを思い浮かべていただければいいかと思います。一度膨らませた風船って、空気が抜けたらシナシナ〜年経感じになりますよね?ふくらませる前のハリのある感じがなくなります。風船が皮膚、空気がバストの中身ですね。

 

ならば中身をいれればいいのか?という感じになりますから、てっとりばやく豊胸手術などの方法などがあるのでしょうね。(私の考えですよ〜)

 

そんな私が選んだのがこれ♪
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